埼玉県さいたま市 交通事故・むち打ち・後遺症の治療 信州整骨院の南浦和、五十肩はお任せ下さい!!

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南浦和、五十肩はお任せ下さい!!

■2015/08/10 南浦和、五十肩はお任せ下さい!!
五十肩とは・・
・40代以降の発症
・肩関節外転・外旋、外転・内旋運動が制限される
・加齢による変性変化によって起こるもの
・変形性肩関節症、棘上筋腱炎、上腕二頭筋長頭腱炎、肩峰下、大結節周囲の
 滑液包の炎症や癒着などの総合的症候群で、慢性の経過をたどる

症状・・
・肩関節の有痛性運動制限、ことに外転・内・外旋が困難

・初期には自発痛、夜間痛が著明
・棘上筋腱炎が強い時は肩関節90°以上の外転時に疼痛が強い(有痛弧)ときには急性
 に発症し、強い自発痛や、肩峰下から大結節にかけて圧痛、発赤、熱感などを生じる
・外転制限が著明で、X線で肩峰下外側に石灰沈着が認められる
・上腕二頭筋長頭腱炎があれば、結節間溝に圧痛を示し、抵抗に逆らって肘関節を屈曲
 し、前腕を回外させると疼痛を生じる(Yergasonサイン)
・1-2年の経過で徐々に緩解する
・激痛を以て急性に発生する肩の疼痛は殆どが石灰沈着性
・滑液包炎である

治療方法・・

・段階があり、それを見極めていくことが大切である。
?.急性期…痛みが出始めた際には、無理に動かさないようにしましょう。腕の動く範囲が狭くならないようにと、無理に動かしていると炎症はかえって強くなり、痛みは一向にひいていきません。腕の動く範囲を考えるよりも痛みを抑えていくことがこの時期には大事になります。

?.慢性期…痛みが落ち着いてきて、夜間痛も引いてくるので無理のない範囲で肩を動かしていきましょう。肩を動かす体操は色々あるんで、整骨院や整形外科の先生に相談をして行いましょう。痛みがない状態であれば、この時期には冷やさずに、逆に温熱療法を用いて、患部を温めていきましょう。
温めて患部の血液循環のよい状態を作っていき、拘縮を予防のために運動療法を徐々に行いますます。

?.回復期…痛みはなくなり、肩の動かしにくさだけが残っているので、引き続き運動療法や肩周りの筋肉をほぐしていくことがよいでしょう。この時期のリハビリは、整骨院や整形外科できちんと専門の先生に見ていただくことが必要です。上記各段階については、診断が難しいので専門の先生に相談しましょう。

当院は、今年で30周年を迎えて昔から伝わる安心の施術をご提供しております。なにかお困りの際はお問い合わせください!!



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